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君がいるから明日がある

河合くん、圭人、竜ちゃん、岸くんが心の支え

掛け持ちと言っても色々あるんだよね

どうも!大運動会には父が車で連れて行ってくれるって!やったー⭐️

 

2016年3月にA.B.C-Zの担当に、JUMPと掛け持ちするって決めた。 

air-snow.hatenablog.com

しかし、スタンスはJUMPと全く異なっていた。主にお金使うスタンスが。

JUMPはもう何でも買う!雑誌もグッズも写真もなんでもあったら買います!あざーす!っていうスタンスだった。

じゃあA.B.C-Zはっていうと、実用主義。雑誌も写真も買わない。グッズはペンライトとかバッグとかタオルとか実際にコンサートで使う物だけ…。

 

私の中でA.B.C-Zは保険の感覚だった。掛け持ちとは言いつつ。

2013年にあった、圭人のーあのー色恋沙汰…(書いててテンション駄々下がり)がね…また例えばあったりした場合逃げる道。私は心が弱いから、それをリアルタイムで見たら生きていけない!だから逃げ道を欲したんだ。

もちろんその保険だってどのグループでもいい訳ではない。だからこそ悩んだ訳で。

 

そんなA.B.C-Zのスタンスに終わりを告げたのは、2017年の2月。イベントでメンバーに会った事である。

正直、会った!ドーン!大好き!っていう訳では無い。その日から頭にA.B.C-Zがずっといる。音楽ももれなくA.B.C-Z。ずっと見ていたいし、妄想も河合くん(〃∀〃)そう居ようとしたんじゃない。でもそうなっていった。

 

音楽は、グループが好きでも合わなかったSexy Zoneの様な事もあるからとても大事な事で、実はKAT-TUNも音楽が合ったら担当だっただろうなと思う位で。

A.B.C-Zの音楽は、全てが耳にすぐ入った。JUMPの曲でも何となく知ってるだけで特に好きではないカップリングも多いが、A.B.C-Zの曲は全てが私にピッタリ合った。シングルもアルバムもカップリングもソロ曲も。

 

それから、1年間切る事の出来なかった雑誌を捨てる事も出来て、JUMPに対する思いをだいぶ整理した。まぁ別に担降りじゃないしね…。メイン担がA.B.C-Zになったというだけで。

そこで初めて、河合くんにファンレター書いた。内容はイベントの感想だけど、書くという行為が、私にとっては特別で。

 

部屋のポスターもJUMPが9割だったところが、A.B.C-Zが6割になった。

何だよ!6割かよ!と思うでしょうが、単純に雑誌に付いてるポスターが全然無くて貼れないだけだから…( ノД`)

ジャニショ*1に行って、河合くんの写真を買った。買い始めたというのは集める決心。だから、買うまでは掛け持ちを決めてから1年の月日が経っていた。

 

*1:ジャニーズショップの略称。ジャニーズメンバーの写真が売っている